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NOATEK デジタル方式映像確認システム

映像確認システムは、パソコンによるカメラ映像の表示・録画システムです。 動き検知技術を使用しており、撮影対象が動いているときのみ記録され、 従来の監視システムが行なっている連続記録式のようなむだを抑えます。

パソコン1台で4〜16ヶ所!
頼れる見張り番です。

メインパネル カメラのロック
録画ファイルの検索 Remote View

使いやすさ満載


使い方いろいろ

無人店舗・施設や死角になりがちなスペースの安全確認等に最適。

※ この他にもアイデア次第で使い方は無限大に広がります。

遠隔監視システム例 1

遠隔監視システム例-1

電話回線で映像を送ることができます。
遠隔監視システム例 2

遠隔監視システム例-2

最大10台のパソコン、80台のCCDカメラを見ることができます。

ビデオ方式との比較

  デジタル録画方式 ビデオ録画方式
記録時間 画質選択により変わる。また、ハードディスクの空き容量によって変わるが、1000 時間可能。 T-120 カセットで、コマ間隔を 0.2 秒にすると 24 時間録画。
記憶媒体 内蔵のハードディスク以外にも外部に接続可能。USBメモリ・CD-RW 他多数あり。 ビデオテープのみ。
リピート録画 可能。 可能。
保守の容易性 ハードディスクは通常 5 年間無保守といわれている。 テープヘッドのクリーニングおよび交換等保守の頻度が高い。
即時再生機能 ハードディスク内の録画像は即時再生可能。 テープの走行距離に比例して時間がかかる。
システム更新 ハードディスクの増設やソフトウェアの更新が容易。 ほとんどが専用機のため買い替えしか更新できない。

専用 PC システム構成

OS Windows XP SP3 / Windows7 Professional (32bit)
CPU Intel Celeron / Pentium Dual Core (Haswell)
メモリ 4GB (DDR3 / DDR3L)
ハードディスク 500GB HDD (SATA3.0 / 6Gbps)
DVD-ROM SATA スーパーマルチ DVD-RW
ディスプレイ 17インチ LCD 以上
その他付属品 日本語USBキーボード,USBホイールマウス